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生きづらさ感じてない?輝く3人の女性が見つけた「私らしさ」を知ったら力が湧いてきた

2019.02.26 18:30
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仕事や毎日の生活で、自分らしい道を歩みたいと思っているのに、「女性だから……」、「母親だから……」という世の中に存在する“空気”に押しつぶされていませんか。

今回は、このような社会に存在するステレオタイプにとらわれず、“私らしさ・自分らしさ”を愛することで、さらに人生を輝かせる3人の女性が登場する動画をご紹介。

この動画は、30周年を迎えるトータルビューティーケアブランドLUXが発表したもので、それぞれの価値観を通して“私の輝きは、私が決める”という強いメッセージが語られています。

 

枠を破るより「私の基準」をつくりたい

国内外で多数の個展やパフォーマンスを発表している書道家の万美さん。グラフィティを書道と同じ視覚的言語芸術と捉えた“Calligraf2ity”を見出し、独自の手法で書道表現をおこなっています。

そんな世界で活躍する万美さんが話すのは「枠にはまったり、枠を破るより、私の基準をつくりたい」ということ。「私には、社会の枠を打ち破るパワーなんてない」と思う必要はなく、しなやかに“私らしく”いることが、最大の武器なんだと教えられた気がします。

 

母親だからと立ち止まるより「母親だからこそ」を極めたい

元フィギュアスケート選手で、トリノ五輪女子金メダリストの荒川静香さん。

結婚、出産を経た現在、育児と並行して、日本スケート連盟副会長を務めるほか、スケート解説、キャスター、テレビやイベント出演など様々な分野に挑戦し続けているいま、「“母親だから”と立ち止まるより、“母親だからこそ”を極めたい」と言います。

従来の価値観の中で求めらてきた母親としてあるべき姿や、役割を果たそうとするのではなく、母親になった自分だからできることを極めることが、“自分らしく”輝く秘訣なのかもしれません。

 

周りが求める女性らしさに縛られなくてもいい

ドラマー=男性という固定概念を打ち破った『シナリオアート』のドラムボーカルを務めるハットリクミコさん。

「周りが求める女性らしさに縛られなくてもいい。私は、私」そう語るクミコさんは、世の中にある女らしさ、男らしさという価値観に縛られるのではなく、一人のドラマーとして認められるために活動し続けています。

性別や、人種、年齢などにとらわれず、自分が心から楽しい、好きと思えることを一生懸命追求することが、いきいきと輝く人生につながるのだと改めて感じます。

 

私の輝き方は、私が選ぶ

輝く女性達のストーリーは、人生に自信を持たせてくれ、自分らしく生きる大切さを教えてくれているような気がします。

社会にある“当たり前”というルールが、ときに“自分らしく生きる”ことを難しく感じさせることがあるかもしれません。

でも本当は、生き方に正解なんて無いのだから、固定概念を打ち破るなんて大げさなことではなくても、自分の選択肢を自分で狭めず、心地よい生き方を選べる勇気を持っていたいと思いませんか?

 

誰もが自分にしかできないことがあり、可能性を秘めている。個性だって、人の数だけある。だから、私の輝き方は、私が選ぶ。

【参考】

LUX – 私の輝き方は私が選ぶ “I Choose How I Shine” 

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