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化粧水だけではダメ?うるおい肌のカギは一生で約60,000回あるあのタイミング!?

2017.04.17 17:00
source:https://pixta.jp

仕事に家事、育児といつもフル稼働なのが働くママ。平日は仕事をしながら、家事と育児に追われ、休日でも平日にはできなかった家事をやったり家族でお出かけしたり。毎日ほとんど自分のために使える時間がとれず、気がついたらまたあっという間に月曜日!なんてことも。

自分のことは二の次になってしまってスキンケアの時間が十分に取れない分、毎日の化粧水や美容液などはせめて上質なものを使っている……といった方も多いのではないでしょうか?

筆者も働くママですが、特に朝の時間は家族を起こして、ご飯を食べさせたり準備を手伝ったりしている合間に、自分の身支度も整えなくてならず、どうしてもスキンケアの時間をゆっくり取ることができません。

でも、実は基礎化粧品を使ったケアだけでは不十分なんだとか。キレイなママでいるためには、スキンケアと同じくらい大切なのが毎日の“洗顔”なんです。

 

「朝は洗顔料を使わない」は約40%!

ユニリーバ・ジャパンが実施した、洗顔に関するアンケートでは、“朝、洗顔料を使わない”という方が約40%という結果になりました。

洗顔料を使わない理由で挙げられたのが、1位“乾燥する”2位“うるおいが奪われる”。このように、多くの方が洗顔料に間違ったイメージをもっているようです。

一方で、“うるおいを与えるために重要だと思う製品”という質問に対しては“化粧水”が75%を占め、“洗顔料”は26%となっています。

やはり、洗顔料は汚れと一緒にうるおいも洗い流してしまうから乾燥しても仕方ない、うるおいを与えるには化粧水が一番だと思っている方が多いのですね。

 

うるおいに重要なのは洗顔料だった!?

あなたは朝、洗顔料を使っていますか? もし使っていないのなら、要注意! 実はほんとうのうるおい美肌を手に入れるためには、うるおいを与える洗顔料でしっかりと顔を洗うことが重要なのです。

下記の図のとおり、そんなうるおった肌は化粧水のなじみにも違いがあります。

乾燥した肌では、うるおい成分を含んだ化粧水をたっぷり使っても、うるおいが逃げやすい状態にあるのです。

毎日の朝洗顔で、化粧水を使う前の準備をするのが良さそうですね。

 

ダヴの洗顔フォームならしっかりうるおう

ダヴの『洗顔フォームシリーズ』なら、独自のうるおい処方。

ダヴの洗顔フォームはうるおい美容液(※1)を配合しているので、水洗顔よりもうるおった肌に。83%の方が「肌がつっぱらない!」と実感したそう(※2)

そこで、『ダヴ ビューティモイスチャー洗顔料』を、筆者も使ってみました。

容器は扱いやすいチューブタイプで、キャップも片手で開けられます。手のひらの上で、洗顔料に水を加えて指先で泡立てただけで、キメの細かい泡を短時間で作ることができました!

顔に乗せてみると、優しいホワイトフローラルの香りがふわっと広がります。

また、泡自体に弾力があってしっかりと汚れを落としてくれる感覚もありますが、洗い流すと同時にちゃんとしっとりしてる感じ!洗顔後いつも通りのスキンケアをやってみましたが、昨日よりもずっと肌が喜んでいるように感じました。

2017年3月27日(月)~5月31日(水)の期間中にダヴ洗顔料シリーズを700円以上(税込)購入すると、洗顔から引き締めまで1台で叶う人気の洗顔ブラシ『PHILIPS VisaPure』が抽選で100名に当たるキャンペーンを実施中だそう。

 

毎日の洗顔を、肌のうるおいを実感する機会に変えてみませんか?

 

※1:うるおい美容液ニュートリアムモイスチャー:ステアリン酸、グリセリン水溶液(うるおい成分)

※2:ユニリーバ調べ、n=200、ダヴ ビューティモイスチャー洗顔料において

【参考】

働くママの新常識!朝は『ダヴ ビューティモイスチャー洗顔料』で洗おう

【画像】

※ Fast&Slow / PIXTA

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フリーライター
ある人の書く文章に励まされるうちに自分も誰かの心の支えになれるような文章を書きたいと思うようになったことがきっかけで、2013年から女性向けコンテンツに関するライティングとリサーチ業務を行うフリーランスに。

From平山稀衣子・・・
「誰かの視線や気持ちを尊重するために自分の気持ちを抑えつけ専業主婦をした経験があります。「このまま好きなことができずに人生が終わるのは嫌だ!」と強く感じ、好きなことを始めました。それが、私にとっては文章を書くことでした。ありのままの自分を大切にすることで、人生が思わぬ方向へ進んでいきました。仕事や恋愛、結婚・出産など、女性は人生を大きく変える選択をしなければならない場面がたくさんありますが、どんな選択をするとしても、“自分らしさ”を忘れないで欲しいです。」