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いつでも自分らしく輝く、世界と闘う松田詩野選手に迫る!

2019.06.21 19:00
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『東京五輪2020』まであと1年。

いくつかの新種目の中でも、注目を集めているのが世界中で人気のあるウォータースポーツ“サーフィン”。ダイナミックで創造的な技が期待されています。

日本での注目選手は、松田詩野さん。中学生からプロサーファーとして世界の舞台で活躍し、2019年5月に行われた『第1回 ジャパンオープンオブサーフィン(英名:THE 1st JAPAN OPEN OF SURFING)』で優勝した16歳の選手です。

すべての輝く女性を応援する“ラックスガール”のひとりでもある松田選手に、オリンピックへの意気込みや、輝いている人の条件などをインタビューしました。

世界で活躍するトップアスリートが考える、輝く人の条件とは

-まずは『第1回 ジャパンオープンオブサーフィン』優勝おめでとうございます。優勝した率直な気持ちをお聞かせください。

「ありがとうございます。優勝しか考えていなかったので、最後のファイナルのホーンが鳴ったときは、安心したと同時に喜びがあふれました

-試合前は、いつもプレッシャーは感じますか?今回はどうでしたか?

「緊張感は少しありますね。今回ももちろんあったけれど、“自分のサーフィンをする・楽しむ”ということに集中したらうまくいきました」

-試合前の緊張をほぐすためにやっていることはありますか?

「ウォーミングアップをしっかりする。体も動くようになるし、ルーティンみたいな感じです!」

-2020年に開催される東京オリンピックへの出場が期待されていますが、オリンピックに向けての意気込みをお願いします。

「もっともっとスキルを上げて、完璧な準備ができた状態で挑みたいです」

-松田さん自身が考える、サーフィンの魅力を教えてください。

「自然が相手なので難しいところもあるけれど、それ以上に楽しくて海に入るとリフレッシュできます」

-16歳という若さでプロとして大活躍されておられますが、大人のステップである20歳のときにはどうなっていたいですか?

「CTツアー*を回っていたいです!」

CTツアー*:ウィメンズでは世界トップ17という狭き門に与えられる世界最高峰のワールドツアー

-松田さんが思う、輝いている女性はどんな人ですか?

「内面を磨いていて、感謝を忘れずに努力している人」

-どんなとき自分らしくいられると感じますか?

「大会で優勝したことを思い出しながら、トレーニングや練習をしているとき。やっぱりサーフィンが好きなんだなって実感します!」

女性の輝きに、限界なんてない

日本代表としてオリンピック出場への期待がかかっている松田詩野選手。

目標に向かって突き進む姿は、沢山の女性に勇気を与えてくれます。

松田詩野選手を応援している『ラックス』は、今年日本上陸30周年を迎え、“SHINE WITH NO LIMITS-女性の輝きに、限界なんてない-”というブランドメッセージを掲げています。

仕事、恋愛、勉強、育児……。

一人ひとりの女性が持っている目標は違うけれど、目標に向かって頑張る人はキラキラと輝いて見えるもの。

自分で限界をつくらず、松田選手のようにいつでも輝く女性でありたいですね。

【参考】

すべての輝く女性のために

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国際中医薬膳師
大手エステティックサロン店長を経て独立起業。エステティシャン歴は15年となり、これまでに男女延べ1万人以上を施術。施術中心の生活を続ける中で、からだの不調や不定愁訴の相談をされることが多くなり、内側からのケア、特に食生活の大切さを感じたことから、薬膳の資格を取得。健康へのアプローチとして東洋医学との融合を目指している。
漢方を使ったお茶やスイーツをサロンで提供するほか、中医学の考えに基づく季節や体調に合わせた養生法などを提供している。現在は施術の他、エステ講師、美容ライターとして活動中。国際中医薬膳師/中医薬膳師/リフレクソロジスト/骨気小顔管理士
From 坂本雅代・・・「たくさんの輝いている女性にお会いしてきましたが、みなさん自分をよく知っている方ばかり。自分に似合うもの、自分らしさを大切にすることで、他者とは違うその人の魅力が増すのでしょう。また、心身健康であることの上に、美しさが成り立ちます。忙しい毎日をパワフルに過ごせるヒントになるようなことをお伝えできればと思います。」